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22歳、ヴァイスシュヴァルツ始めました。【冴えカノ参戦】

こんばんは、べたーです。
私、今現在、22歳になるのですが、今更カードゲームというものを始めてしまいました。
そのカードゲームの名前を『ヴァイスシュヴァルツ』というのですが、先日『冴えない彼女の育てかた』のカードがヴァイスに参戦したので、ブログで触れてみたいなと思ってしまいました。

↑早速発売日に買ってきました!
今回は始めて5か月の僕が感じたこのゲームの魅力を語っていけたらなと。

魅力その1
好きな作品のカードだけでデッキが組める

これは他のキャラクターTCGにも共通しているかもしれませんが、遊戯王などのカードゲームは過去に発売されたカード全てからカードをピックアップしなければいけません。
ですが、ヴァイスシュヴァルツは好きな作品のカードプールだけでデッキを組むことができます。無理して他の作品のカードを使う必要はありません(基本的に使えません笑)。
もちろん対戦相手が同じアニメのデッキでなくとも対戦することができます。
他の作品のデッキと対戦すると自分のアニメには無い効果を使われてよく驚かされます笑

魅力その2
はらはらドキドキのゲーム性

ヴァイス最大の魅力はそのゲーム性にあります。ヴァイスは相手を先にレベル4にしたほうが勝つゲームです。レベル0から試合が始まり、7点ダメージを受けるごとに1ずつレベルが上がっていきます。つまり28点ダメージを与えた段階で勝利となります。
ヴァイスのカードには戦いをするキャラクターカードの他にクライマックスカードという横向きのカードが50枚中8枚入っています。この8枚のカードが攻守で鍵を握ります。
アタックフェイズの前にクライマックスカードを手札から使うとキャラクターが相手プレイヤーに与えるダメージを増やすことができます!
それよりも大事なのが守の役割です。例えばダメージを3点受けるとき山札から3枚めくりその3枚がそのままダメージカウントとしてダメージ置き場に置かれるのですが、クライマックスカードがその中に含まれているときはこの3点のダメージはキャンセルされるのです!
こうやってクライマックスの出方を見ながら山札をやりくりしつつ、キャンセルが出るかどうかドキドキしながら山札をめくる。自分も相手も一緒になって一喜一憂できるのがヴァイスの醍醐味だと思います。


魅力その3
欲しくなるサインカード

ヴァイスには箔押しサインカードが低確率で封入されています。所詮は箔押しだし、いらないなーとか最初は思っていましたがやっぱり対戦相手が使っていると欲しくなるんですよね…

コレクションとしてもヴァイスいかがでしょうか?

まだまだ魅力がありますが、近くにヴァイスやっている人がいたらぜひ一緒にやってみてください。やってみたら絶対に面白いと思います!








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